特別公開!
炭水化物の選び方
白米・玄米・農薬・重金属を徹底解説🎉

(43分56秒)

このページ限定!!

「もっと食べろ」
「とにかく米を増やせ」


その食事指導、本当にその選手に合っていますか?

アスリートの食事で
こんな悩みありませんか?
  • ​食事提案の引き出しが少なく、一般的なことしか言えない
  • ​食事がいつも同じような内容になってしまう
  • ​自分が携わったことのない競技だと、カロリー設定が難しい
  • ​「もっと食べよう」「お米を増やそう」というアドバイスばかりになってしまう
  • ​お米を増やすだけのアドバイスで、選手が食事にネガティブになってしまう
  • ​カロリーや炭水化物の設定量を、根拠を持って説明したい
  • ​トップアスリートが実際にどんな食事をしているのか知りたい

アスリートの身体を大きくしたい
もっと良いパフォーマンスを発揮してほしい

そんな時

どんな食事を考えますか?

  • ​とにかくご飯を増やす
  • ​毎食たくさん食べさせる
  • ​プロテインを追加する
  • ​サプリメントを取り入れる
もちろん
それらが必要になることもあります

でも

その前に
知ってほしいことがあります


それは

「その選手にはどのくらい必要なのか?」

ということです


「もっと食べろ」
「とにかく米を増やせ」

とりあえず増やそうとする指導で

【苦しい食事】

になってしまっているアスリートが多くいます

炭水化物は
アスリートにとって大切です

でも

炭水化物が必要 = とにかく白米を増やせ
ではありません

人によって

身長
体重
運動量
筋肉量

は違います

さらに
消化能力・腸内環境も違います

だから

カロリーも
ご飯の量も
食事の内容も違って当然です

こんな食事になっていませんか?
①ご飯だけを増やしてしまう

「身体を大きくしたいなら、もっと米を食べよう」

スポーツ現場では
よく聞く言葉です

でも

ご飯だけでお腹いっぱいになってしまえば
主菜や副菜を食べる量が減ることがあります


その結果

たんぱく質だけでなく
ビタミン・ミネラル・食物繊維などを

十分に摂れなくなってしまうこともあります
さらに

無理して食べ続けることで

「もうご飯を食べたくない」

食事そのものが嫌になって
カロリーが不足する

ケースも多くありました

②「食べているから大丈夫」と思っている

「ちゃんと食べています」
「毎日おかわりしています」

そう思っていても

実際に一日のカロリーや食事量を確認すると

思っていたより足りていない

そんなケースがあります

特にスポーツをしている子どもの
カロリー不足は起こりやすいです

選手本人も
周囲の人も

「食べているつもり」

になってしまっていることがあります
実は

陸上の長距離選手など
トップレベルの選手にも

カロリー不足ということもたくさんありました

だからこそ

感覚だけではなく

その選手に必要なカロリーを
知ることが大切です
③ プロテイン・サプリメントを優先してしまう

身体を大きくしたい
疲労を残したくない
パフォーマンスを上げたい

そのために
プロテインやサプリメントを取り入れる

もちろん

それ自体が悪いわけではありません

その前に確認してほしいのが
普段の食事です

必要なカロリーは足りているか?
炭水化物は足りているか?
PFCバランスは整っているだろうか?


プロテインやサプリメントに意識が向きすぎて
普段の食事がおろそかになってしまえば

本末転倒です

必要なカロリーやPFCバランスが整っていないと

十分に力を発揮できず
身体も大きくなりません


実際のケースをご紹介します

食べているのに
なぜパフォーマンスが上がらない?

高校生サッカー選手 Aくんの場合

高校生サッカー選手のAくん

チームからは日頃から

「身体をつくるために、しっかり食べよう」
「もっと食べられる選手になろう」

と指導を受けていました


Aくん自身も

「強くなるためには、とにかく食べなければいけない」

という意識を持っており
食事にはとても真面目に取り組んでいました

そこで始めたのが

毎食ご飯500gを目標にした
“食トレ”

どんなにお腹がいっぱいでも
決めた量は食べる

特にトレーニングがきつかった日は
食欲が落ちることもありました
それでも

時間をかけながら
時には

「もうお腹がはち切れそう」

と感じるほど
頑張って食べていました

Aくん自身も

「自分はこれだけ食事を頑張っている」

という自覚がありました


ところが…

思うように
パフォーマンスは上がりませんでした
試合の後半になると

動きの質が落ちる
思うようなプレーができない

調子を崩したときには
スタメンから外れることも出てきました
「これではいけない」

そう思ったAくんは

SNSなどで自分なりに情報を調べ
アミノ酸やプロテインも追加するようになりました

それでも

なかなか思うような変化はありませんでした

そこで
実際の食事を詳しく確認しました

食事を詳しく確認してみると
いくつか気になることが見えてきました
Aくんにとって毎食ご飯500gという量は

一度に食べる量として負担が大きく

食後には

お腹の張りや苦しさなどの
消化不良症状が出ていました
「食べた量」だけを見ると十分でも

身体の状態を考えると
その食事を十分に活かしきれていない可能性がありました
さらに

「とにかくご飯を食べなければ」

という意識が強くなったことで

ご飯でお腹がいっぱいになり
おかずを食べる量が少なくなっていました
その結果

たんぱく質だけでなく

身体のコンディションや

エネルギー代謝に関わる
ビタミン・ミネラルなども

十分に摂れていないことが分かってきました
Aくんに必要だったのは、
「もっと食べること」ではなく
「自分に合った食べ方に変えること」

一度に無理をして食べる方法を見直し

必要なエネルギーや炭水化物を
一日の中で分けて摂る

練習前後の補食も活用する

そして
ご飯だけでお腹いっぱいにするのではなく

主菜や副菜も含めて
食事全体のバランスを整えていきました
すると

それまで毎日のように苦痛だった食事が
少しずつ無理なく食べられるようになっていきました

そして食事が整ってくると
練習や試合でも後半まで動きやすくなり

自分が目指していたプレースタイルにも
少しずつ近づいていきました!
Aくんは
「食べる努力」が
足りなかったわけではありません
むしろ
とても一生懸命に取り組んでいました

ただ
「たくさん食べることだけ」=「良い食事」
ではなかったんです

    大切なのは

    その選手の
    • 体格
    • ​運動量
    • ​消化できる量
    • ​競技特性
    それらを見ながら

    その選手に合った食事に
    合わせていくこと
    「食事は
    頑張って耐えるトレーニングではないんだ!」

    と

    Aくんは良い変化を得ることができました

    では
    自分に合った食事は
    どう考えればいいのでしょうか?


    このセミナーでお伝えすること

      「とにかく食べろ」
      「とにかく米を増やせ」

      そんな一律の食事指導だけでは、もう不十分です
      その考え方、少し古くなっているかもしれません

      人によって

      身長・体重・運動量・筋肉量は違います

      さらに
      消化能力や食べられる量も違います

      だから

      必要なカロリーも
      ご飯の量も
      食べ方も違って当然です

      一方で

      「うちの子は食べている」

      と思っていても
      実際には必要量に届いていない

      【隠れカロリー不足】

      もあります

      だからこそ

      自分に合った食事の見つけ方を知ってほしい

      そして

      トップアスリートが実際にどんな食事をしているのかも知ってほしい

      正しい知識を身につけ
      パフォーマンスを最大限に引き出す食事を知ってほしい

      そのために今回

      【理論】×【実践】

      2つの視点からお伝えします!


      このセミナーで学べること

      • カロリー設定の方法
      • ​個人に合った炭水化物の適正量
      • ​パフォーマンスを上げるPFCバランス
      • ​ご飯だけを増やさない食事の考え方
      • ​無理なく実践できる食事の整え方
      • ​プロアスリートのリアルな食事

      何を基準に
      食事を考えればいいのか

      「アスリートだから、たくさん食べる」
      「身体を大きくしたいから、ご飯を増やす」

      ではなく

      その選手に合った食事を考えるための
      基準

      を知ることが大切です

      まずは小笹が

      アスリートの食事を考える土台となる

      【理論編】

      をお伝えします


      【理論編】
      小笹 廉
      臨床栄養医学協会 代表理事
      • カロリーの設定方法
      • ​個人に合った炭水化物の適正量
      • ​パフォーマンスを上げるPFCバランスの整え方
      • ​無理なく実践可能な食事とは

      「アスリートだから、とにかく食べる」
      「身体を大きくしたいから、とにかく米を増やす」

      ではなく

      その選手には

      1日どのくらいのカロリーが必要なのか
      炭水化物は、どのくらい必要なのか
      PFCバランスを、どう整えるのか

      その基準を知ったうえで

      無理なく続けられる食事に
      どう落とし込むのか

      までお伝えします


      そして
      理論だけでは終わりません!

      カロリーや炭水化物
      PFCバランスを理解しても

      実際の食事に落とし込めなければ意味がありません


      そこで
      足立からは

      トップアスリートが

      「実際に何を食べているのか」

      をお伝えします

      【実践編】
      足立 あゆみ
      臨床栄養医学協会 理事

      プロアスリートの
      食事を大公開!

      「トップアスリートって
      普段何を食べているんだろう?」

      気になったことはありませんか?

      SNSやメディアでは

      「試合前は○○を食べる」
      「毎日○○を摂っている」
      「強さの秘密は○○」

      など

      特徴的な部分が紹介されることがあります

      でも

      それはその選手の食事の
      ほんの一部分かもしれません

      トップアスリートだからといって

      毎日の食事が
      特別なものばかりというわけではありません
      大切なのは

      特別なものを食べること以上に

      日々の食事をどう整え
      どう積み重ねているのか

      今回のセミナーでは

      普段なかなか見ることのできない

      プロアスリートのリアルな食事

      をお見せします

      トップ選手の食事を
      そのまま真似するのではなく

      「自分だったらどう取り入れる?」
      「自分の子どもなら?」
      「自分が指導する選手なら?」

      そんな視点で

      明日からの食事につなげてください


      このセミナーはこんな方におすすめです


      • ​「もっと食べよう」以外の食事提案をしたい指導者・専門家
      • ​カロリーや炭水化物量を根拠を持って考えたい方
      • ​スポーツをする子どもの食事量に悩んでいる保護者
      • ​トップアスリートのリアルな食事を知りたい方

      これまでの講座参加者から
      こんな声をいただいています!
      栄養士3年目・女性
      以前は、選手に炭水化物の重要性を伝えたいと思っても

      「カステラを食べてね」
      「バナナを食べてね」
      「お米を増やしてね」

      といったアドバイスしかできず
      伝え方の引き出しが少ないことに悩んでいました

      「なぜ必要なのか」
      「どうして今、食べた方がいいのか」

      をうまく説明できないことで

      選手とのコミュニケーションが
      少しギスギスしてしまうこともありました


      セミナーを通して

      栄養の知識だけでなく、選手が納得できるように

      「なぜ?」
      「どうして?」

      まで

      しっかり伝える方法を学べたことで
      コミュニケーションの引き出しがとても増えたと感じています

      今では
      ただ「これを食べて」と伝えるのではなく

      選手自身が意味を理解して行動できるような
      伝え方ができるようになってきました


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      必ずセミナーに参加してください!

      このページ限定!!

      当日zoomの画面で皆さんとお会いできるのを楽しみにしています😊
      講師プロフィール
      足立あゆみ
      スポーツをしていると、「食事」について本当にいろいろな情報を耳にします。

      「これを食べるといい」
      「身体を大きくするなら、もっと食べたほうがいい」
      「ご飯は毎食○○g食べよう」

      もちろん、どれも選手のことを思って伝えられていることだと思います。

      でも、同じ競技をしていても、
      体格や年齢、ポジション、練習量も違いますから、

      必要な食事量や食べ方は一人ひとり違いますよね。

      そんな中、
      以前、引退した元選手から、こんな話を聞いたことがありました。


      「選手時代にずっと『米、米』と言われて、たくさん食べさせられてきたので、引退した今はもう食べたくないです。ちょっとトラウマです」


      その言葉を聞いたとき、なんだかすごくもったいないなと思いました。

      きっと好きで始めたスポーツ。

      一生懸命取り組んできた時間の中で、「食べること」が苦しかった思い出として残ってしまう。

      本当は食事って、身体をつくるために大切なものでもありますし、楽しみのひとつでもあると思うんです。

      でも、

      「チームで決まっているから」
      「これだけ食べないといけないから」

      と一律のルールだけになってしまうと、食べること自体が苦しくなってしまう選手もいます。

      そして最近は、トップアスリートの食事がメディアやSNSで紹介される機会も増えてきました。

      普段なかなか見ることのできないトップ選手の食事を知れることは、とても興味深いことだと思います。

      一方で、メディアではどうしても、

      「試合前にこれを食べている」
      「毎日こんなものを食べている」
      「強さの秘密は○○」

      といった、
      少し特徴的でキャッチーな部分が取り上げられることもあります。

      そうすると、そのひとつの食べ方や食品が、まるで「強くなるための秘訣」のように見えてしまうこともあります。

      でも実際には、
      それはその選手の食事のほんの一部分だったり、その選手だからこそ取り入れている方法だったりします。

      トップアスリートだからといって、毎日の食事が特別なものばかりというわけではありません。

      私自身、
      これまで選手の食事を近くで見てきて感じるのは

      特別なものを食べること以上に、日々の食事をどう整え、どう積み重ねているかがとても大切だということです。

      だから今回のセミナーでは、
      キャッチーな一部分だけではなく、トップ選手が普段どんな食事をしているのか、その“リアル”も見てもらいたいと思っています。

      そして、それをそのまま真似するのではなく、

      「自分だったらどう取り入れられるかな?」
      「自分の身体や競技には、どんな食べ方が合うかな?」

      そんなふうに考えるきっかけにしてもらえたら嬉しいです。


      食べるのがつらい。
      食事の時間がプレッシャーになる。


      そんな思いをする選手を、少しでも減らしたい。

      「何を食べるか」

      だけではなく、

      「なぜ食べるのか」
      「自分にはどのくらい必要なのか」
      「どうしたら無理なく続けられるのか」

      そこまで知ることで、
      食事はもっと自分の味方になってくれると思っています。

      スポーツを頑張るための食事が、苦しいものではなく、

      自分の身体を知るきっかけになったり、毎日の楽しみになったり、少し前向きになれるものになってほしい。

      そんな想いから、今回のセミナーを企画しました。

       10/15(木)にZOOM開催

      【セミナー詳細】


      ✔️セミナー開催日:
      10月15日(木) 20:00 - 23:00

      ✔️申し込み期間:
      〜10/13(火)23:59まで

      ✔️セミナー参加費:
      通常料金4,980円
      →先着50名限定価格:2,980円
      ※2,980円で受けられるのは先着50名様限定です。
      50名以降は通常価格の4,980円となります。
      ✔️参加方法:
      zoom参加

      ※お申込み頂いた方に当日までに
      zoomのリンクをお送りいたします。

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